ライト級ゲーム会2018年5月19日。

203

  • バイバイレミング 4人
  • 111カードゲーム 4人
  • アンコール 4人
  • ドリームホーム 4人
  • ガンシュンクレバー 4人

バイバイレミング、勝ちをつかみにいけないけど、なんだか楽しい。

111カードゲームはザ・ゲームと同じデザイナーの作品。あらかじめ配られた手札の順番をそのままに、場札と入れ替えていって昇順か降順にそろえる。

これ、勝ち筋がわからなーい!手札のところどころにちん入した邪魔カードを処分して勝ちに急ぐのがいいのか、それとも誰かがあがったときに備えて、あえて得点がもらえるカードをなるべく集めてしまうのがいいのか。

アンコール、ガンシュンクレバーはダイスを振って出た目を取捨選択してシートを埋めていくビンゴ亜種。

ガンシュンクレバー、できることが多くて、初見ではなかなかこんがらがる。

アンコールくらいのプレイ感がちょうどいいかな。

ライト級ゲーム会2018年4月21日。

203

  • ダイスビンゴ 2人
  • パンデミック:ライジングタイド 2人
  • アズール 3人
  • ニワトリも歩けば 3人
  • ダイスビンゴ 3人

ほかにもやったっけかな。。

パンデミック:ライジングタイドは、オランダを洪水による水没から守れるか、というテーマのパンデミック。

これ、面白かったなー。テーマとゲーム性に加え、水門やら水害をあらわすマーカーなどといったギミックがうまくマッチしてて、欲しくなりました。

アズールはキュートな外観にだまされるけど、思った以上にヒリヒリしたゲーム。SNS映えーとかいってると痛い目みるかも。。

ライト級ゲーム会2018年3月24日。

203

  • Xニムト 2人
  • さんマニア 2人
  • race for the summit 2人
  • タウシュラウシュ 2人
  • パンデミッククトゥルフ 3人

Xニムト、さんマニア、タウシュラウシュは買い。

パンデミッククトゥルフの味付けも、元のがっちがちなパンデミックよりもわきあいあい?とプレイしやすく、こちらのほうが好み。

やはりカードゲームはルールや概要をぱっと見ただけでは評価できないと改めて実感。

しかし嬉しいことにこのごろはカードゲームの新作もかなり出ていて、片っ端からチェックするには厳しい状況。

ライト級ゲーム会2018年1月20日。

ナンバーナイン。

203 to 212

  • Jump Drive 2人
  • ナンバーナイン 3人
  • ファラオの恩恵 3人
  • The City 3人
  • 大漁だ! 5人

ナンバーナインは買い。

前回ジャンプドライブをプレイしてから、しばらくレースフォーザギャラクシーあらためてやりたいと思ってたけど、今回ふたたびジャンプドライブ数回プレイしてみて、説明の容易さとゲーム自体の手軽さからいってやっぱりもうジャンプドライブさえあればいい気がしてきた。もう1セット買おうかな。

ライト級ゲーム会2017年12月16日。

203 to 202

  • Jump Drive 3人
  • キングスドミノ 4人
  • グリュックス 4人
  • カードライン 3人
  • ナインタイル 4人
  • 黒赤黄 5人

ジャンプドライブ、簡易版レースフォーザギャラクシー。悪くない。ロールフォーザギャラクシーをやった後にも感じたのと同じく、オリジナルのレースフォーザギャラクシーがやりたくなる笑

キングスドミノ、タイル配置の悩ましさに加え、配置するタイルを選ぶ際の他人との絡み加減がほどよい。木製のコマもかわいく、タイルの色味もやわらかく、初めてゲームをやるひとにもオススメできそう。

グリュックス、古典ゲームのダイヤモンドを思い出す。連戦はしたくないけれど、好きなタイプのゲーム。

カードライン、知りもしない地域の知りもしないCO2排出量で大いに盛り上がる。これはなかなかしょうもない語りを入れつつ楽しめる。

ナインタイル、セットのような頭のふだん使わない領域を刺激してくるゲーム。東大生うんぬんの紹介文句はよくも悪くも合っている。頭がどっと疲れる。パーティゲームかと言われると、、、。自分で遊ぶために提示したいとは思わないけれど、ボードゲームやカードゲームに親しんでない層に提示するにはいいかも。

黒赤黄、こちらもセットのバリエーションゲームといった様相。ただ、セットよりもガチっぽさが希薄で遊びやすい。これは持っていてもいいかと思った。