ライト級ゲーム会2017年12月16日。

203 to 202

  • Jump Drive 3人
  • キングスドミノ 4人
  • グリュックス 4人
  • カードライン 3人
  • ナインタイル 4人
  • 黒赤黄 5人

ジャンプドライブ、簡易版レースフォーザギャラクシー。悪くない。ロールフォーザギャラクシーをやった後にも感じたのと同じく、オリジナルのレースフォーザギャラクシーがやりたくなる笑

キングスドミノ、タイル配置の悩ましさに加え、配置するタイルを選ぶ際の他人との絡み加減がほどよい。木製のコマもかわいく、タイルの色味もやわらかく、初めてゲームをやるひとにもオススメできそう。

グリュックス、古典ゲームのダイヤモンドを思い出す。連戦はしたくないけれど、好きなタイプのゲーム。

カードライン、知りもしない地域の知りもしないCO2排出量で大いに盛り上がる。これはなかなかしょうもない語りを入れつつ楽しめる。

ナインタイル、セットのような頭のふだん使わない領域を刺激してくるゲーム。東大生うんぬんの紹介文句はよくも悪くも合っている。頭がどっと疲れる。パーティゲームかと言われると、、、。自分で遊ぶために提示したいとは思わないけれど、ボードゲームやカードゲームに親しんでない層に提示するにはいいかも。

黒赤黄、こちらもセットのバリエーションゲームといった様相。ただ、セットよりもガチっぽさが希薄で遊びやすい。これは持っていてもいいかと思った。

コメントを残す